エーレブルー本社で開催される年次総会へようこそ。ご注意ください!総会へのお申し込み
最初に通常の年次総会が行われる。その後、コーヒー・紅茶とサンドイッチ・ケーキが出される。その後、Livstycketの経営者である Birgitta Notlöfから Livstycketについての話を聞く。
orebro@svenskform.se、遅くとも3月6日までにお申し込みください。 また、野菜や特別食のご要望があればご記入ください。会員は無料、その他は50クローネ。
18時にはドアがロックされますので、時間厳守でお越しください。
統合はうまくいくのか?
ビルギッタ・ノットロフが著書『Livstycket - Hela livet i en väska』について語る。この本は、彼女がテンスタにあるリヴスティケットで働いた27年間の物語である。
世界中から集まった何千人もの女性たちが、スウェーデン語や社会科の勉強をしながら、この団体の活動に参加し、パターンをデザインし、テキスタイル・アートを制作している。
「コミュニティと帰属意識を感じることは可能である。スウェーデン社会で歓迎され、包摂されていると感じることは可能なのだ。この本が、すべての人のために社会をより良くしたいと願う人たちのインスピレーションになることを願っています」とビルギッタ・ノットロフは言う。
ボディスはかつてスウェーデンの女性たちが使っていた衣服で、暖かさとサポートを提供するものだった。私たちはこのような組織でありたいと考えた。女性たちにとって、暖かく、安全で、支えとなる場所であること。私たちはまた、ちょっと生意気で、カラフルで、曲線的で、移民女性というグループに対する社会の見方に挑戦したかったのです」とビルギッタは書いている。
ビルギッタは新著『Livstycket.Hela livet i en väska』を関係者向けに販売する。

